どうも、SFXです。
今回は柚月ひかる出演の『SUPERヒロインドミネーション Vol.04』を紹介します。
作品を見た感想レビューや口コミも載せているので参考にしてください。
作品の詳細
| 作品名 | SUPERヒロインドミネーション Vol.04 |
| 出演 | 柚月ひかる |
| 収録時間 | 1時間33分 |
| 発売日 | 2007年01月28日 |
| ジャンル | プリケツ、拷問、Tバック、アナル、スレンダー |
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こんな方にオススメ
- お尻特にプリケツが好き
- お尻丸出しのエロコスチュームが見たい
- 細身ボディのヒロインが好き
- リアルな拷問シーンが見たい
感想レビュー とにかくお尻がエロいし派手なTバックも最高
| 評価 |
シリーズ「スーパーヒロインドミネーション」の4作目で、国際的捜査官「冴」役を「柚月ひかる」が演じています。
ストーリーを簡単に説明すると、表向きでは探偵だが、裏では国際的な捜査官として悪いやつらと日々戦っている冴のところに、元同僚から犯罪組織の麻薬売買の証拠を掴んで欲しいとの依頼が。朝飯前かのように証拠を掴む彼女だったがチャイニーズマフィアから命を狙われることになり・・・。という作品になっています。
出演している「柚月ひかる」さんの演技力は良いのですが、戦闘シーンは少しぎこちなさを感じます。とはいっても最初に見たシーン以降は除々にうまくなっているので頑張りを感じましたし、敵に殴られているシーンがリアルで良かったです。
肝心のエロですが、最初に言っておくと本番(セックス)シーンはありません。自分はこの点が残念だったのですが、お尻フェチということもあり、出演している柚月ひかるさんの細身ボディとプリッとしたエロい尻丸出しのコスチュームがエロいし、作品全体を見てもこのプリケツがメインで何気ないシーンでもプリケツが見えるアングルはお尻フェチにとっては最高でした。個人的には手を高速され四つん這いの恥ずかしい格好で見える紫の派手なTバック越しの尻とお尻をガバっと広げられアナルを観察され「いやぁ!」と嫌がるシーンは興奮しました。
その他にも、身動きがとれない状態での拷問シーンではスパンキングやチョップ、はたかれるなどの拷問によって赤く腫れた肌がリアルに感じました。拷問でもスパンキングなどお尻をペシペシやなでなでしたり、鷲掴みにして話すなど性的ではないお尻責めが楽しめますし、エロよりも拷問シーンが長い作品になっているので、お尻フェチの方やエロい格好での拷問が好きな方にオススメできると思います。
演技や戦闘シーンは良いのですが、拷問だけでなく性的な陵辱やセックスシーンが欲しかったのがマイナス点ですが、お尻が好きなのでプリっとしたお尻が見れたのは個人的に良かったので総合評価として3.5としています。
口コミ評価

ヒロインをいたぶるシーンが好きな方にはオススメできます。複数人での拷問や殴られるシーンがリアルでした。出演女優さんのお尻やゆるい服装もエロかったです。コスチュームもよく似合ってました。

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