今回は、深田結梨(ふかだゆうり)が出演する 特撮ヒロイン専門メーカーGIGA(ギガ)の『触手十字架地獄 ~セーラーレミウス~』を紹介します。 作品を高画質で見る
セーラー戦士の一人、セーラーレミウス/水瀬ミウは敵のデンバルス子爵の暗黒の牢に囚われの身となっていた。レミウスを肉体的にも精神的にも支配しようとするデンバルス。一瞬の隙をつきアジトから脱出したレミウス。怒りに燃える彼は自分の肉体から触手怪魔人ゲゾデロアを生み出し、レミウスに差し向ける。触手攻撃で絡みつかれて身動きがとれなくなるレミウスであったが、最後の力でゲゾデロアを凍結させ、粉砕する。しかし粉砕されても細胞レベルで死なないゲゾデロアは、レミウスに寄生し、触手十字架状に成長してレミウスを磔にする。全くの身動きを封じられたレミウスへ容赦なく這いずり込む触手の群れは彼女の身体を蹂躙し、責め蝕み続ける…![BAD END]
サンプル画像










| 出演 | 深田結梨(ふかだゆうり) |
| 監督 | 宇那月 |
| 収録時間 | 1時間41分 |
| 発売日 | 2018年06月22日 |
| シリーズ | 触手十字架地獄 |
| ジャンル | 触手責め、中出し、潮吹き、口内射精、パイパン |
開始4分のフェラチオと無数の触手に嫌がる演技がエロい
評価
黒髪ボブが童顔の可愛い顔とマッチしている「浅田結梨」がセーラーヒロイン「セーラーレミウス」を演じています。
ストーリーを簡単に説明すると、セーラーレミウスは敵のデンバルスに捕まり、無理やり口淫や性行為で陵辱されていた。スキをついて逃げ出すレミウスだったが、デンバルスは怒り触手魔人を生み出しレミウスを追わせる。戦闘員たちを倒し逃げ出そうとするところに触手魔人が現れ・・・。という作品になっています。
パッケージを見たときはいまいちかなぁと思いましたが、レビュー評価が高いので思いきって見てみました。出演している浅田結梨はパッケージで見るよりも可愛いし、ムチッとしているボディがエロく、可愛らしい顔と変身前の制服姿やセーラーヒロインのコスチュームがマッチしていたし、「いいかげんにしてよ」と可愛らしい声でいうセリフや、素早い連続蹴りや戦うときの構えがしっくりきていてなかなか良かったです。
セーラーヒロインのエロシーンは開始4分で無理やりのフェラチオが始まり、正常位、側位などで生ハメされ中出しフィニッシュをかまされます。この時のM字開脚した姿やピチピチの肌感、モザイクがあってもも分かるパイパンが童顔とマッチしてクソエロいです。中出し後の精液がマンコからなかなか出てこなくて、本当に中出ししたの?と思ったくらいでゆっくりと精液が垂れてくるのがリアルだったのもマジモン感があり楽しめたとともに興奮しました。
タイトルにもなっている「触手」プレイは開始30分ほどから始まり、最初は首や手に絡みつくくらいでしたが、除々に無数の触手がカラダを覆い十字で磔されたように手足に絡みつき、身動きが取れないヒロインはなすすべなく、おっぱいやアソコなど性的な部分も触手でグチョグチョと責められ、触手から出るドロドロした液体で体中や口まで汚される様に興奮しました。個人的にはヌルヌルになったおっぱいをワシャワシャと群がる触手に責められプルプルと揺れるおっぱいと乳首がめちゃめちゃエロく感じましたし、触手を気持ち悪そうに嫌がる演技もそそりました。
ただ、触手モノだから長めの触手責めは良いのですが、触手をガッツリと挿入するシーンがなかったのが残念でした。最初に人との中出しセックスを見せてくれているからかも知れませんが、触手挿入が見たかったですね。その他には触手の責めかたがずっと一緒だったのもマンネリ感がありました。
残念な点はありますが、たっぷりの触手シーンがあるので触手モノが好きな方は楽しめると思います。人とにはなりますが、ヒロインがチンポで犯されての中出しや、むりやりしゃぶらされる陵辱シーンなど触手と普通のエロの二種類が楽しめる作品だったので楽しめました。
口コミ評価
変身シーンのクオリティが高く、触手も色々な形のものが楽しめる作品になっているので、きちんと作り込まれている感じが良く分かって素晴らしいと感じました。ヒロインを演じている女優さんの声や顔も可愛らしいしコスチューム似合っていました。グロテスクな無数の触手にカラダの敏感な部分を責められ嫌がる演技も最高でした。
作品を高画質で見る

コメント