どうも、SFXです。
今回は高城アミナ(たかぎあみな)出演の『怪盗PGL(ピンク・グレープ・レディ)』を紹介します。
作品を見た感想レビューや口コミも載せているので参考にしてください。
作品の詳細
| 作品名 | 怪盗PGL(ピンク・グレープ・レディ) |
| 出演 | 高城アミナ |
| 収録時間 | 1時間54分 |
| 発売日 | 2017年07月28日 |
| ジャンル | スレンダー、脇舐め、手マン、快楽堕ち、セックス |
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こんな方にオススメ
- スレンダー、細身のヒロインが好き
- 見ごたえのあるセックスシーンが見たい
- マスクをつけたままの拷問、陵辱プレイが見たい
感想レビュー 美ボディが最高でセックスシーンも映える
| 評価 |
エキゾチックな顔立ちのスペインハーフ「高城アミナ」が怪盗ヒロインを演じています。
ストーリーを簡単に説明すると、12個全て集めると世界征服できると言われている魔石を悪いやつらから盗んでいる怪盗PGLは最後の魔石を盗むために所有者ところに忍び込み、戦闘員たちを倒すも所有者のボディーガード「鬼竜」に負け捕らえられていまい・・・。
出演している高城アミナさんは「エンジェルブレイザー」の時はバイオリンを使った攻撃をしていて、本格的な戦闘シーンを見るのは今作が初めてでしたが、細身のカラダで上手にこなしているし、敵のパンチを受けとり腕関節を破壊、パンチを避け敵の首をひねりバッサバッサと倒していく軍事格闘技のようなシーンは華麗で見応えがありました。
ただ、ボディーガードの鬼竜と戦うシーンでは大きいカラダをしている鬼竜にパンチ、キックが効かないのは分かりますが、大きい故に動きの遅い鬼竜に掴みかかられ簡単に首や足を関節技で締めあげられてやられるというのは、これまでのスピーディな動きはなんだったの?感があって残念でした。それなら、キックをされた時に足を持って転がし関節技にもっていくという流れの方が良かったです。あと、捕まったあとに袈裟斬りチョップやプロレス技のような関節技で拷問を受けますがマスクをつけたままなので声だけ聞こえるだけで、肝心の苦しみ表情が見えないのも残念でした。
エロシーンでは、拘束されたままのバイブ責め、パンツに手を入れてのクリ責めに始まり、コスチュームを手で破って正常位、バックでハメられ「イッちゃう」と隠語を放ちながら絶頂し、最後は「チンチンください」と変態痴女に堕ちてしまい、上目遣いでちんぽをしゃぶるフェラチオなどが楽しめました。個人的には嫌がりながら破かれるコスチューム破りとスレンダーな美ボディをしているのでバックや正常位でハメられている時のボディラインがクソエロかった。セックス時の揺れるおっぱいやお尻も最高。脇舐めされ「いやいや」と嫌がりながらもカラダをビクつかせ、挿入されると喘ぎまくるのと、おっさんとのセックスだったのが良かったです。
残念な点としては、コス破りして速攻でハメてるから生ハメでフィニッシュも中出しっぽいのに、精液が垂れるシーンがないので、中出しされたのが分からないところや、せっかく破ったんだから、クンニや激しいおっぱい揉みでもう少しカラダを楽しむ陵辱っぷりを見せてからセックスシーンが始まって欲しかったです。
高城アミナさんの美ボディやアクション、演技(エロ含む)はとても良かったけど、残念点が多いので星3とさせていただきます。
口コミ評価

マスクつけたままで拷問、玩具責めされてるから苦しんでる表情が見えない・・・。後半はマスクあり、なしでの本番セックスが見れて嫌がる、感じるエロい表情が良くわかったし高城アミナちゃんの隠語はエロくて最高だし、演技も上手でした。

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