どうも、SFXです。
今回は大向みいか出演の『完コスヒロイン羞恥責め -リュウセイブルー編-』を紹介します。
作品を見た感想レビューや口コミも載せているので参考にしてください。
作品の詳細
| 作品名 | 完コスヒロイン羞恥責め -リュウセイブルー編- |
| 出演 | 大向みいか |
| 収録時間 | 2時間39分 |
| 発売日 | 2015年02月27日 |
| ジャンル | 恥辱、汗、足舐め、顔舐め、フェラチオ |
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こんな方にオススメ
- 足舐め、脇舐めなどマニアックな責めが好き
- コスチュームを着たまま責められるヒロインが見たい
- ヒロインの嫌がる姿が好き
- 悶えるヒロインが見たい
感想レビュー 変態的なフェチ作品
| 評価 |
某あ○っちー似の「大向みいか」がリュウセイブルーを演じています。
ストーリーを簡単に説明すると、身も心を破壊することを得意とする変態拷問人の女「ジルバ」が依頼をうけ、セシルピンクを始めリュウセイブルーを得意の拷問で責めあげた挙げ句、戦闘員たちの脇舐め、足舐め、汗ばんだカラダのにおいを嗅がれるなどの恥辱プレイで次第に壊れていくリュウセイブルーは・・・。といった作品になっています。
2時間ほどの作品ですが、戦闘シーンや裸のシーンもほとんどないし、セックスシーンもありませんので、そういったシーンが見たい方にはオススメできません。ただ、しつこいほどの恥辱プレイがメインをしめていて、冒頭からセシルピンクが変身後の姿のまま脇の臭いやお尻の臭いを戦闘員たちに嗅がれたり、脇や足を舐められ「いやぁぁ」と嫌がる変態的なプレイや、ブルーに至っては殴られる暴行シーンや、集められた一般人の前で体中をバイブ責めされ喘ぎまくる声はエロいし、悶える姿に興奮した複数の一般人も責めに参加し、カラダを触ったり、顔や耳を舐めで恥辱されています。しかもこの作品は拷問によって体臭がきつくなるという設定のため、戦闘員や一般人からも「臭い、でも癖になる」など言葉でも責められるところが、かわいそうだけどそそられました。個人的にはマスクありの状態で恥辱が始まり、除々にマスクが取られ顔が見えていく様と同時に、責められ悶える表情が楽しめるのも最高でした。嫌がる顔が某あ○っちーのように見えるところも良かったです。
また、女拷問人は拷問好きって感じが風貌から分かるのも良かったし、最後には心が壊れ戦闘員のチンポをおいしそうにしゃぶりつき一心不乱にするフェラチオがエロかった。チンポから離されると「おチンポ」と丁寧に変態なことを言っているところにも高評価。ただ、その後にはまさかの結末が・・・。
私は全裸やセックスシーンが見たい派だったので、最初は星3くらいかなと思っていましたが、たっぷりの恥辱プレイと「大向みいか」さんの嫌がり悶える演技のおかげで、フェチ的な作品でも楽しむことができました。星4とさせていただきます。
口コミ評価

ヒロインをしつこいまでにいたぶるプレイが最高。ブルーがイカセられるまで続ける責めや一般人が参加して恥辱されるというところも評価点。脇汗が分かるコスチュームと臭がられ辱めをうけるところも興奮しました。欲を言うと失禁やぶっかけといった陵辱も見たかったです。

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